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シミュレーション

売電シュミレーション(49.5kW システム)設定売電価格 36円(税抜)



注意事項:上記の年間予想発電量はSMAソーラー・テクノロジー社のシュミレーター”Sunny Design”ソフトウェアのシュミレーションによる推定値で、設定環境、メンテナンス状況によって実際の数値は異なります。(2013年10月31日現在)

[暫定]こちらに記載の内容には未決定情報も含まれておりますため、内容の変更等などがありました際はご了承くださいますようお願い申し上げます。


税効果シミュレーション

■条件:49.5Kwの太陽光発電システム
太陽光発電導入費用1,980万円(全量制度を適用)、法人税40%、経常利益3,500万円
■グリーン投資減税即時償却適用前
*法人税:3,500万円×40%=1,400万円(A)
■グリーン投資減税100%即時償却適用後
*3,500万円(経常利益)-1,980万円(100%即時償却)=1,520万円
*1,520万円×40%=608万円(B)
■グリーン投資減税100%即時償却適用後
*1,400万円(A)-608万円(B)=792万円(節税額)
■太陽光にかかる実質の費用
*1,980万円(導入費用)-792万円(節税額)=1,188万円(実質負担)
■年間売電収益
*1,500h(年間平均日照時間)×49.5Kw×32円(固定買取価格)≒238万円
■投資回収に要する時間
*1,188万円(実質負担)÷238万円(年間収益)≒5年
■トータル売電収入金額 *20万円(月間収益)×(20年ー5年)=3,600万円


※32円固定買取価格は2014年4月1日現在の政府公表、また日照時間は気象庁統計による
日本全国平均日照時間データ算出に基づくものであり保証されるものではありません。
※売電収入は所得税の対象となります。


将来シミュレーション

賃貸借契約の場合
20年間の買取期間満了時に撤去、更地にて土地所有者へ返還されます。 (撤去時の費用負担がある場合と、ない場合があります。)
売電開始から20年後、契約期間満了時に土地所有者に事業用地を返還することになりますが、賃貸借契約延長可能な場合は、土地所有者と別途契約期間延長の締結を行うことで、発電事業者(お客様)と電気事業者(電力会社)との合意により、売電も継続されます。 その際の売電価格は未定ですが、21年目からも売電収入を得られる可能性があります。

土地付分譲の場合
継続での売電収入を得ることが可能です。
土地を所有権で購入された、21年目からは、発電事業者(お客様)と電気事業者(電力会社)との合意により、買取価格を決めて頂く事になりなます。 売電収益からメンテナンスなどの諸経費を差し引いた金額がそのまま利益となり、蓄電や電気自動車への売電も考えられます。

途中売却の場合 (簿外資産売却効果)
2年経過後に売却・譲渡する際の事例数値(現状価格をもとに弊社の基準数値にて算出)
基準売却価格=(投資額‐経常利益額)×(80‐5×経過年数)%


太陽光発電事業のソーラーエナジーソリューション|Solar Energy Solution|富山・茨城
■企画元
株式会社プランニングネットワーク
〒939-8211 富山市二口町1丁目7-14
http://www.planning-network.co.jp

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